2011年1月2日日曜日

2010年12月13日月曜日

Sカーブトレーニングで声がでやすい姿勢が作れます。

15度の腰掛クッション
声を発生させるのに、15度の腰掛クッションを使うと良く結果が現れます。

ボイストレーニングでは、複式呼吸等行われることが多いようですが、良くなる方式といえるインナーストレッチ発声♪トレーニングをしますと、音程や音階で高い声が発声しやすくなれます。

これは腰のSカーブトレーニングの結果です。つまり生理湾曲という頚椎~背筋~腰椎~仙骨までの湾曲しているS字カーブのことです。

インナーストレッチのボイス姿勢をトレーニングすると、数分で変化が現れます。


早期に正しい状態に取戻し、姿勢維持が強化され、猫背が改善されます。
これにより呼吸がしやすく、声の発声が飛躍的に出せる環境が保てますね。

2010年12月8日水曜日

スポーツ枕 ヨクナルネットの登録意匠の運動用枕


スポーツ枕
これはインナーストレッチに使用する運動用枕です。






 標準の枕と比較してみてください。
インナーストレッチは身体的な負担を掛けないで身体能力の向上に役立てる目的で使用します。

2010年12月7日火曜日

特許出願中 運動用枕 スポーツ枕

平成19年に特許申請した発明品です。
これは運動するのに使用します。

運動用枕はヨクナルネットの(特許出願中)商品です。
運動する位置で、頚椎をサポートして使うものです。
平成19年に開発したものです。






運動用枕はインナーストレッチの専用具です。

2010年11月19日金曜日

教室と自宅で、音程音階発声能力開発確認システム

【教室でアドバイス受ける】
カラオケ教室等の音楽の世界では、ボイストレーニングは欠かせないカリキュラムです。
講師との音程音階の指導はカラオケ教室等の音楽ならでは様子です。

【自宅で能力を確認練習する】
音階キーがどの程度発生されているのか、本人にはわからないものです。
教室でアドバイスを受けたあと、自宅でも能力維持のインナーストレッチのプログラムを行い、音程を視覚で確認できる音程分析ソフトで自己チェックできます。

インナーストレッチの音楽支援バージョン(音程音階キー開発支援)です。
教室と自宅で、音程音階発声の能力開発段階を、専用音楽ソフトで視覚的に確認しながら講師のアドバイスをより高めてカラオケ音楽が楽しめる。

声が出せるって、健康ですよね。

2010年11月15日月曜日

痛くない療法インナーストレッチは深層筋活用のペインセラピー

いまから13年前に、山田洋先生に師事 し
13年間痛みを解消する臨床現場と痛くない療法(当時の自然形体活生法)の研究をしていました。


当時自己療法という勉強会がありました。
それから数年して、健康維持のために活用する専用具に工夫を凝らし、新たに開発することになりました。

三つのポイントが整理されました。

1.首をサポートする専用の枕を使うと、カラダ全体の深層筋が動く。
2.座骨を固定させた姿勢にする専用クッションを使うと、深層筋に働きかけられる。
3.凹凸形状のへたらない耐久構造の特殊治療台を使うとカラダ全体の深層筋が動く。

上記のことから、痛くない療法として、深層筋を活用するペインセラピーのインナーストレッチが生まれました。


■痛くない療法ペインセラピーとして活用する場合

インナーストレッチは、深層筋の動きを使って治療に用いることができます。
姿勢を維持するために使っている深層筋に着目した、ペインセラピー(Pain therapy)という使い方ができるように手法を整理しました。

施術者からは、治療を受ける相手に対して、 ゆらしません。引っ張りません。もちろん叩きません。
痛くない療法の代表格といえる、深層筋活用の治療法「インナーストレッチ」というものが生まれました。





このよさは、
見た目の外観では、よくわからないかもしれませんね。

オスグッド研究家 千田厚

2010年10月27日水曜日

取り組みスタンス

歪み矯正に、1998年から、ずっとずっと取り組んできました

世の中は、右を向いても、左を向いても「歪み矯正」の時代。

テレビ、新聞、健康雑誌と、あらゆるメディアが「歪みは悪だ!」と言っています。
良くなるネットは、1998年から、ずっと。ずっと。 「歪みの改善」に取り組んできました。
ちょっとは先見の明があったようで、全国から、いや海外の方も痛み解消に来られています。

最後にたどりつく店から、最初から来る店に

「痛いっ!調子わるっ!」
こうなって、相当にガマンしてから、いや、お医者さんも、メジャーな整体、カイロ、各種療法を経験された方が、最後にたどりつくのは、良くなるネットでした。
「でした」 といいますのは、おかげさまで、良くなるネットに最初から来られる方が増えているのです。
早くに来ていただければ、それだけ改善も早くなります。これからも、できるだけ早く来ていただきたいと考えています。

看護師さん、介護、お医者さん、経営者さん、パソコン関連の技術者さん、OLさん、(男女にかかわらず)高齢者さん等がたくさん来られています。

特に最近はご家族一緒にというのがたいへん多いです。
痛み改善!からだ改善の5つのポイント

カラダに伴うこれらトラブルの解決という問題には5つのポイントがあります。

1.解決への入口を見つける
2.変化を見逃さない
3.繰り返し続ける
4.個人差があることを認識する
5.フィジカルチェックで確認する


まずは、なにはともあれ『解決への入口』がもっとも大切で重要です。
(その入口はここです。)
そして・・・・・・『変化』です。
変化が、小さい。大きい。感じられる。わからない。
ご本人がわからない。ならば、それらのことを伝えてあげる。
これらを『繰り返し』することで、トラブルを解消できます。
カラダの変化、痛い!を取る。調子を取り戻す。

例えば、頭痛で、腰痛で、手がしびれる。
こんな方がいて、お話を伺うと・・・・・・・・。
歩くと痛い!
立って痛い!
座る動作で痛い!
じっーとしていて痛い!
人それぞれなんです。みんな違うんですね。
その方のカラダの使い方の歴史が感じられるという時があります。
もっと話を聞くと、「ズキーン、ジーン、ジンジン、ドッキンドッキンする」
と表現も様々です。
これらの問題に対して、良くなるネットでは『フィジカルチェック』をします。
いまある姿の状態と動きを調べます。
知ることから始めます。
数値で、形状で、位置や高さで、つまり姿を診るのです。そしてあなたに知ってもらいます。

痛みは人それぞれ。では、良くなる道は?

さきほど、解決の入口は変化と申しました。
環境に対して対応、適応したのが、いまのあなたの姿なのです。
視覚、聴覚、嗅覚、触覚、そして味覚も関係しています。つまり五感です。

これらの環境を考えてみる。
状況をほんの少し変えるだけで、変化が起きます。
その変化は、小さい、大きい、感じられる、わからない。ひと様々です。

ですが・・・・・・。
共通したことがあります。
出口です。

入口は様々ですが・・・・・・・・・出口はひとつです。
一、あなた自身が環境変化を起こす事です。(改善です。)
二、歪み矯正をして改善する事です。(事実を受け入れる。)
三、疲労を解消する事。です。(調子を整える。)

以上のことで変化を与えてあげる。起こしてあげる。

良くなるには ”変化 ”です。
自分で出来ることがあります。
私が出来ることもあります。
あたなの痛い!調子わる!の解決にはよりよい変化が一番大切となります。
あなたのカラダの状況を直接みる事が早期の解決方法でもあります。方法も判ります。
判明するのです。
あなたが良くなる道はきっとあります。