2011年2月6日日曜日

【オスグッド相談窓口】子供の姿勢がグングン良くなる


オスグッドといわれて、どうしたらよいのか?
まず、検索すると思います。

いろいろと調べるということは大切です。

いまネットでは
きになる事がスグに調べることができます。
大変便利になりました。

良くなるネット オスグッド研究所では他のサイトと同じことは書きません。

質問あれば、問い合わせフォームをご利用になるか、

下記のコメントにお書きください。

2011年1月2日日曜日

2010年12月13日月曜日

Sカーブトレーニングで声がでやすい姿勢が作れます。

15度の腰掛クッション
声を発生させるのに、15度の腰掛クッションを使うと良く結果が現れます。

ボイストレーニングでは、複式呼吸等行われることが多いようですが、良くなる方式といえるインナーストレッチ発声♪トレーニングをしますと、音程や音階で高い声が発声しやすくなれます。

これは腰のSカーブトレーニングの結果です。つまり生理湾曲という頚椎~背筋~腰椎~仙骨までの湾曲しているS字カーブのことです。

インナーストレッチのボイス姿勢をトレーニングすると、数分で変化が現れます。


早期に正しい状態に取戻し、姿勢維持が強化され、猫背が改善されます。
これにより呼吸がしやすく、声の発声が飛躍的に出せる環境が保てますね。

2010年12月8日水曜日

スポーツ枕 ヨクナルネットの登録意匠の運動用枕


スポーツ枕
これはインナーストレッチに使用する運動用枕です。






 標準の枕と比較してみてください。
インナーストレッチは身体的な負担を掛けないで身体能力の向上に役立てる目的で使用します。

2010年12月7日火曜日

特許出願中 運動用枕 スポーツ枕

平成19年に特許申請した発明品です。
これは運動するのに使用します。

運動用枕はヨクナルネットの(特許出願中)商品です。
運動する位置で、頚椎をサポートして使うものです。
平成19年に開発したものです。






運動用枕はインナーストレッチの専用具です。

2010年11月19日金曜日

教室と自宅で、音程音階発声能力開発確認システム

【教室でアドバイス受ける】
カラオケ教室等の音楽の世界では、ボイストレーニングは欠かせないカリキュラムです。
講師との音程音階の指導はカラオケ教室等の音楽ならでは様子です。

【自宅で能力を確認練習する】
音階キーがどの程度発生されているのか、本人にはわからないものです。
教室でアドバイスを受けたあと、自宅でも能力維持のインナーストレッチのプログラムを行い、音程を視覚で確認できる音程分析ソフトで自己チェックできます。

インナーストレッチの音楽支援バージョン(音程音階キー開発支援)です。
教室と自宅で、音程音階発声の能力開発段階を、専用音楽ソフトで視覚的に確認しながら講師のアドバイスをより高めてカラオケ音楽が楽しめる。

声が出せるって、健康ですよね。

2010年11月15日月曜日

痛くない療法インナーストレッチは深層筋活用のペインセラピー

いまから13年前に、山田洋先生に師事 し
13年間痛みを解消する臨床現場と痛くない療法(当時の自然形体活生法)の研究をしていました。


当時自己療法という勉強会がありました。
それから数年して、健康維持のために活用する専用具に工夫を凝らし、新たに開発することになりました。

三つのポイントが整理されました。

1.首をサポートする専用の枕を使うと、カラダ全体の深層筋が動く。
2.座骨を固定させた姿勢にする専用クッションを使うと、深層筋に働きかけられる。
3.凹凸形状のへたらない耐久構造の特殊治療台を使うとカラダ全体の深層筋が動く。

上記のことから、痛くない療法として、深層筋を活用するペインセラピーのインナーストレッチが生まれました。


■痛くない療法ペインセラピーとして活用する場合

インナーストレッチは、深層筋の動きを使って治療に用いることができます。
姿勢を維持するために使っている深層筋に着目した、ペインセラピー(Pain therapy)という使い方ができるように手法を整理しました。

施術者からは、治療を受ける相手に対して、 ゆらしません。引っ張りません。もちろん叩きません。
痛くない療法の代表格といえる、深層筋活用の治療法「インナーストレッチ」というものが生まれました。





このよさは、
見た目の外観では、よくわからないかもしれませんね。

オスグッド研究家 千田厚